
「Nano Bananaって使いました?」と知り合いに聞かれ、「なにそれおいしいの?(゚∀゚)」状態だったのですが、調べたらむっちゃホットな新生成AIらしい。
それも天下のGoogleが出したということなのでこいつは期待大(∩´∀`)∩
でも色々調べていくとStableDiffusionとかみたいな画像特化ではなくチャットAIにすごい画像機能が付いたって感じのようです。Copilotみたいな感じなんですかね。
とはいえ、皆が作ってる画像を見るとスゴイ感じだったので早速試しました。
モデルの使用は有料みたいなんですが、GoogleAIStudioからだと無料でお試しできるらしいのでそちらを使います。


ぺんぺん画像からフィギュアを作ってもらいます。フィギュアなのはみんな作ってるのがコレなのでw


すごい!けど足が・・(´・ω・`)
見えてない部分を描かせるのはちと無理があったか~。あとプレートが考えていたのと違う。円形→艶系の打ちミスのせいか?w
脚がこのままだと流石に気持ち悪いので
立たせます。

いいじゃーん(゚∀゚)
皿の上に乗ってるのがこれからイタダク感があってアレですけどw
こいうの見ると3Dプリンタほしくなるなぁ。
いい機会なのでCopilotにも同じことさせてみます。


ふつうにできたな(・ω・)
元になる絵が全身像じゃないというのはありますが、再現性が高いのはNano Bananaな気がしますね。Copilotも全体的にはイメージ通り(プレートとかw)にまとまってるのでキライじゃないです(゚∀゚)
それにしても、画像特化インターフェイスじゃなくてもここまでできるようになってたんですねぇ。
個人的にはシードガチャで想定外のものができるのも好きなので今までのものをやめる気はないですけど主流はこういう簡単なのになっていくのかなぁ。

おまけ。フィギュア化じゃなく普通に描き直してもらったやつ。これでも普通にスゴイ。このまま3D化して3Dプリンターで印刷したり、VRChatなんかで使えたら最高だけどわたしにそのスキルはありませんでした_(:3 」∠)_
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